【夫婦修復】夫婦問題の解決には夫がどう思っているのかが大事なのではない!

★【夫婦修復】夫婦問題の解決には夫がどう思っているのかが大事なのではない!

いとうゆうじです。

クリック先日、たかしろカウンセラーの記事を紹介しましたが、

シンクロ?と言っているのは、菊井カウンセラーです。

シンクロ?と言ったのも
菊井カウンセラーも
悩み苦しいときに必要な「わたし」の意味をブログで伝えていました。

まずはお読みください。

菊井カウンセラーの言う「わたし」
不倫をしてしまって修復を望んでいる場合も同じです。

つい、不倫をした罪悪感があるため
わたしは罪を償わなければいけないと感じ
「わたし」ではなく、パートナーがどうなのか?と見てしまいがちになります。

パートナーに選択を譲るような感覚に。

わたしは悪いことをしたので、夫に気持ちがなくなっても仕方がない・・・。
別居を言われたらするしかない・・・
夫から言われたら離婚しなければいけないのかも

そう感じることもあるでしょう!
わかりますよ!
大きな罪悪感を感じているために「わたし」なんて言ってはいけないと感じることも
わたしを優先してはいけないとも感じるのです。

でもね、でもね。

大切なのは、その選択に「わたし」があるかないか。
人間が本当に生きようとすれば、この「わたし」の存在が必要なのです。

罪悪感を感じながらも「わたし」はどうしたいのか?
このような状況になって「わたし」はどんな生き方をしたいのか?

夫の気持ちを優先させてあげたいと
わたしが優先してあげたいと思えれば、それはそれでいいです。

わたしは、このタイミングで別居して
もう一度夫婦の距離をとることも
わたしに決めることができれば、それはそれでいいです。

大切なことなので、もう一度・・・

その選択に「わたし」があるかないか。
人間が本当に生きようとすれば、この「わたし」の存在が必要なのです。

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